DIVERTIR FU`TBOL CLUBのスタッフ

代表者

松本 誉(まつもと たかし)

U-8

好奇心が強く遊びの要素を多く取り入れたコーディネーショントレーニングを中心とし走る、飛ぶ、蹴る、回る、などの運動により神経系に刺激を与えて動き作りを行う。
大きな声で自然な挨拶が出来るよう促す。
藤井 浩二(ふじい こうじ)
道祖尾 研二(さいのお けんじ)

U-10

集中力や達成意欲が高まりU-8までに養った運動能力をベースに動きの中でのボールコントロール技術の習得と、方向転換やスピードの緩急を使う事を覚える。
自ら判断しチャレンジする事の大切さを説き実践する。
河本 慎作(こうもと しんさく)
岸野 謙三(きしの けんぞう)

U-12

ゴールデンエイジと呼ばれる時期であり、技術の習得が飛躍的に伸びます。
U-10までに培った技術の精度を更に磨き、自ら判断し積極的にチャレンジする。
仲間と協力する事、また相手選手や審判をリスペクトしフェアプレーを実践する。
小寺 弘二(こでら こうじ)
青山 智治(あおやま ともはる)

U-15

個人戦術とグループ戦術を理解し、これまで培った個々のスキルや特長を発揮する。
スピード、パワー系トレーニングを導入し、ゲームの中でのパフォーマンス向上を目指す。
高校年代へ進む為、環境や仲間の変化の中で身につける社会性は必要不可欠と考え精神的にも成長する。
江原 敏正(えはら としまさ)

反復練習の継続の大切さを説き、しっかりとした基礎技術を身に付けるトレーニングを行い、試合でも安定したスキルの発揮を目指します。

西村 竜樹(にしむら たつき)

個人スキル「思い通りに止める」「正確に蹴る」の技術の習得を基に置き、チームとして同じベクトルで戦術理解を深めて行きます。

GK

野條 純平(のじょう じゅんぺい)

GKは唯一後方より全体を見渡せるポジションにいます、いわゆるピッチ内の監督と位置づけ様々な指導をして行きます。
またチーム全体のの身体的コーディネーショントレーニングにも力を入れて行きます。

テクニカルアドバイザー

土屋 健二(つちや けんじ)

1963年2月1日 群馬県安中市に、土屋家の次男坊として生まれる。
1983年 テレビ番組「ダイヤモンドサッカー」を観て、サッカーに目覚め、マラドーナに憧れサッカーを始める。
1987年2月~89年5月 イングランドに滞在。セミプロリーグで活動。
1991年8月 草津サッカーフェスティバルにて、初めて人前でリフティングを披露。
1995年9月 ナイキ・リフティング大会で優勝。その後も、数々のリフティング大会で優勝。
1997年6月 世界サッカーセミナー(マレーシア・クアラルンプール)に日本代表として参加。サッカーの神様ペレの前でリフティングを披露し、絶賛される。
1999年8月~9月 単身ブラジル&アルゼンチンに渡り、サッカー武者修業。
1999年8月 アルゼンチン・ブエノスアイレスにて、アルゼンチン1部リーグの試合(フェロ・カリル・オエステvsラシン・クラブ)のハーフタイムショーでリフティングを披露。約6万人の観衆を熱狂させる。
2001年10月 埼玉スタジアム2002の柿落としの試合後にデモンストレーション。
2002年6月 2002 FIFAワールドカップKorea Japan大会期間中、マスターカード主催の公式イベント(パンパシフィックホテル横浜)でデモンストレーション。
2003年~2005年 全国のサッカークラブにてサッカー指導、各種イベントにてデモンストレーション実施。
2016年 よりディヴェルティールのテクニカルバイザーとして就任、同年第1回土屋健二杯を開催。